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#Macros¥Base (All)¥# Override¥1単語右へ (Ctrl+→).jsee

1単語右へ移動します。
文字のみの選択や空白のみの選択、エスケープシーケンスの選択やキャメルケースの選択などに対応します。
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gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥1単語左へ (Ctrl+←).jsee

1単語左へ移動します。
文字のみの選択や空白のみの選択、エスケープシーケンスの選択やキャメルケースの選択などに対応します。
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gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥コピーして選択解除+改行を除く行コピー (Shift+Ctrl+C).jsee

選択範囲があれば、既存の「コピーして選択解除」を行います。
選択範囲がなければ、改行を除いた行コピーを行います。
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gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥行の2重化 (Shift+Ctrl+Y).jsee

行の2重化を行います。中途半端な複数行選択にも対応します。
既存の行の2重化と異なり、最下行を含む行選択時には最下行も含めた2重化を行います。
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥行コメント挿入・削除 (Ctrl+/).jsee

行コメントがなければ行コメント挿入、既にあれば削除します。

Eclipseを参考にしました。

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#Macros¥Base (All)¥# Override¥行削除 (Ctrl+D).jsee

行を削除します。複数行の削除に対応します。
このマクロはCtrl+Dに割り当て、元々Ctrl+Dに割り当てられている[行右削除]はCtrl+Rへ割り当てることをお勧めします。

Eclipseを参考にしました。

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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥行選択を開始 (Ctrl+F8).jsee

行選択を開始します。
文字列の選択状態を行選択に変換してから、既存の行選択を開始します。
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥選択状態になくても逆インデント (Shift+Tab).jsee

選択状態になくても逆インデントします。
仕様が煩雑になるため、既定の「インデント」が持つ中途半端なインデントを調整する機能は付いていません。
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥選択範囲を1単語右へ (Shift+Ctrl+→).jsee

選択範囲を1単語右へ伸ばします。
文字のみの選択や空白のみの選択、エスケープシーケンスの選択やキャメルケースの選択などに対応します。
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥# Override¥選択範囲を1単語左へ (Shift+Ctrl+←).jsee

選択範囲を1単語左へ伸ばします。
文字のみの選択や空白のみの選択、エスケープシーケンスの選択やキャメルケースの選択などに対応します。
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥IniMenuSnippets (Ctrl+,).jsee

ポップアップメニューから選択したスニペットを入力します。
メニューの内容は全て、スニペット用のINIファイルに記述されています。
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1.00 for EmEditor v10.0

#Macros¥Base (All)¥インデントを削除しながら行結合 (Shift+Ctrl+Delete).jsee

インデントを削除しながら行を結合します。

先頭の空白、および複数行コメント内を表す記号" * "を除去しながら、行を結合します。

選択状態にない、または選択範囲が複数行にまたがっていない場合は、直下の行と結合します。
選択範囲が複数行にまたがっている場合は、選択範囲内の行を結合します。

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#Macros¥Base (All)¥クリップボードからファイルを開く (Shift+Ctrl+O).jsee

クリップボードデータを基にファイルを開きます。
ファイルダイアログを表示してから開くより、高速で開けるようになります。

改行を含む複数のファイルパスを一気に開くことが出来ます。

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#Macros¥Base (All)¥コメント内改行+文字列内改行+下に行挿入 (Shift+Ctrl+Enter).jsee

コメント内では、コメントの記号(「 * 」や「// 」など)を補完しながら改行します。
文字列内では、文字列と結合記号(「"」や「'」と「+」や「||」)を補完しながら改行します。
補完対象ではない場合は、規定の[下に行挿入]を行います。

Eclipseを参考にしました。

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バックアップフォルダの専用領域に保存.jsee

無題ドキュメント等を、バックアップフォルダの専用領域に保存します。

[プロパティ]⇒[バックアップをバックアップ フォルダに保存]にチェックを入れた後、[バックアップ フォルダ]にパスを指定してください。
バックアップ機能を使わない場合は、その後[バックアップをバックアップ フォルダに保存]のチェックを外してください。

最初に表示されるダイアログに入力する値で、以下のように機能が振り分けられます。

■バックアップフォルダの専用領域に保存 ("s", "s"をダイアログに入力)

  • 既定のバックアップフォルダに「EmEditorMacros_バックアップフォルダの専用領域に保存」というフォルダを専用領域として作成し、その中に"yyyyMMdd_HHmmss - "から始まるファイル名で保存します。
    無題ドキュメントが対象なら、「専用領域 + "\yyyyMMdd_HHmmss." + [現在の設定のプロパティ]の[既定の拡張子]」という形式で保存します。
    実際の動きとしては、新規タブを開いて、アクティブドキュメントの内容をそこにコピーして保存します。(そのためタブが1つ増える。)

  • 既に保存されているファイルを保存する場合は、「専用領域 + "\yyyyMMdd_HHmmss - 元のファイル名.元の拡張子"」という形式で保存します。
    専用領域内のファイルを再度保存する場合に限り、元のファイル名の日時部分を除去します。(例:"19990101_010101 - name.txt"⇒"19991231_020202 - name.txt")

  • ファイルから検索した結果を保存する場合は、「専用領域 + "\yyyyMMdd_HHmmss - " + タイトルバーに表示されている文字列に近いファイル名 + ".txt"」という形式で保存します。

  • ■開いているファイルを残してバックアップフォルダの専用領域をゴミ箱へ移動 ("d", "d"をダイアログに入力)

  • 現在開いているファイルだけを残して、このマクロの専用領域をゴミ箱に移動します。
    実際の動きとしては、まず現在開いているファイルだけを格納した新領域を作成してから専用領域をゴミ箱に移動し、新領域を専用領域にリネームします。

  • ■バックアップフォルダの専用領域を開く ("o", "お"をダイアログに入力)

  • このマクロが作った専用領域をExplorerで開きます。

  • ■バックアップフォルダの専用領域に名前を付けて保存 (上記以外の形式をダイアログに入力)

  • 入力ダイアログに入力された文字列が上記に挙げた特殊な記号と完全に一致しない場合、
    「専用領域 + "\yyyyMMdd_HHmmss - " + 入力された文字列 + "." + [現在の設定のプロパティ]の[既定の拡張子]」という形式で保存します。
    ファイル名に拡張子を付けた場合は、その拡張子で保存します。
    また、先頭に";"がある場合は日時情報を付加せずに「専用領域 + "\" + 先頭の";"を除いた入力された文字列 + "." + [現在の設定のプロパティ]の[既定の拡張子]」という形式で保存します。

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    #Macros¥Base (All)¥桁数判別インデント+空行を含むインデント+空行のみインデント (Alt+1).jsee

    選択範囲がない場合、キャレットより下にあるインデントの桁数を判別してインデントします。
    選択範囲にインデントされた行と空行が混在している場合は、空行のみをインデントします。
    それ以外の場合、空行を含む全行に対してインデントを行います。
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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥検索してポップアップしてジャンプ (Shift+Alt+F3).jsee

    選択文字列があればそれを、なければ入力ダイアログの入力値を検索して、結果をポップアップメニューに表示します。
    また、ポップアップメニューで選択された行へジャンプします。
    既存の検索機能を使わないため、検索履歴やハイライトに影響を与えません。

    検索された各行がINIファイルの"bigInterval"に設定されている値より離れている場合、ポップアップメニューの各行の間に空行を挿入します。

    部分編集時は、その範囲内で検索します。

    選択文字列があったときの検索は、必ず大文字と小文字を区別します。
    入力ダイアログでの検索の場合、の入力値の先頭が";"であれば、大文字と小文字を区別するようになります。
    検索したい文字列の先頭が";"の文字列を検索したい場合は"\;"、先頭が"\;"の文字列を検索したい場合は"\\;"と入力してください。

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥比較ツールで右のタブと比較 (Shift+Ctrl+Alt+.).jsee

    開いているファイルとその右隣(なければ左隣)のファイルを比較ツールで比較します。
    既存の比較機能のようにドキュメント上のテキストを比較するのではなく、保存されているファイル内容を比較します。

    INIファイルで比較ツールを指定してください。
    比較ツールは"diffTool.exe file1 file2"の形で起動されます。
    推奨する比較ツールはWinMergeです。
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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥行移動(↑) (Alt+↑).jsee

    上方向へ行移動します。

    Eclipseを参考にしました。

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥行移動(↓) (Alt+↓).jsee

    下方向へ行移動します。

    Eclipseを参考にしました。

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥複数行コメント挟み込み (Ctrl+Alt+/).jsee

    選択範囲が単一行であれば、文字列を挟み込みます。
    選択範囲が複数行であれば、行全体を挟み込みます。
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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥選択文字列をキャメライズ (Ctrl+Alt+K).jsee

    クリップボードの文字列に対して、「アッパーキャメルケース」・「ロウワーキャメルケース」・「アンダースコア区切り」を相互変換します。
    マクロ実行の度に右記のように変化します:"FOO_BAR"⇒"FooBar"⇒"fooBar"⇒"FOO_BAR"⇒・・・
    複数行にまたがる変換も可能です。変換できない行は無視します。

    「クリップボードをキャメライズ.jsee」の選択文字列対応版です。

    Seasar2のStringUtil#camelizeに影響を受けました。 ショートカットキー(Ctrl+Alt+K)はeclipseに合わせました。

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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.01 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥選択範囲をWEBで検索 - Alc (Shift+Ctrl+A).jsee

    選択範囲をWEBで検索します。検索エンジンはスペースアルク。
    検索の際に使用するブラウザをINIファイルで設定することが出来ます。

    下記のフォーラムを参考にしました。
    単語選択→右クリック→「Googleで検索」したい

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥選択範囲をWEBで検索 - Google (Shift+Ctrl+G).jsee

    選択範囲をWEBで検索します。検索エンジンはGoogle。

    下記のフォーラムを参考にしました。
    単語選択→右クリック→「Googleで検索」したい

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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.01 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥開いているファイルのディレクトリを開く (Alt+D).jsee

    開いているファイルを格納したフォルダを開き、そのファイルを選択状態にします。

    ドキュメントが検索結果の場合は検索対象フォルダを開き、
    ドキュメントが無題の場合はマクロフォルダを開きます。

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Base (All)¥開いているファイルを実行 (Alt+R).jsee

    開いているファイルを関連付けによって実行します。
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥C++¥bcc32 (Ctrl+F11).jsee

    bcc32でコンパイルし、確認ダイアログで確認後、実行します。
    ドキュメントを上書き保存してから実行します。

    rcファイルがあればbrc32でバインドします。
    作業時に作成されるtdsファイル、objファイル、RESファイル、TEMP1.$$$ファイルは削除します。

    INIファイルでcfgファイルを使用する設定にしていて、かつcfgファイルが存在しない場合、cfgファイルを自動生成します。

    ドキュメントがcまたはcppファイルでない場合、以下のルールで同じディレクトリからコンパイル対象ファイルを探します。

    探し出したファイルを処理する前には、確認ダイアログを表示します。

    上記のコンパイル対象ファイルと同名のrcファイルがない場合、以下のルールで同じディレクトリからrcファイルを探します。

    探し出したファイルを処理する前には、確認ダイアログを表示します。 rcファイルのバインド先は、INIファイルで設定した追加オプションに"-WD"が存在しなければexeファイル、存在すればdllファイルです。

    BCPadを参考にしました。

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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥C++¥bcc32 - 追加オプション設定 (Shift+Ctrl+F11).jsee

    スニペット用のINIファイルを開いて、bcc32マクロの追加オプションの値を選択します。
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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥C系言語¥Artistic Style.jsee

    Artistic Styleを使ってC言語系のプログラムを整形します。

    Artistic Styleを入手する必要があります。 (AStyle.exe以外のファイルは不要です。)

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥HTML (All)¥改行タグを挿入 (Shift+Enter).jsee

    改行タグを挿入します。

    ドキュメントの最上行に"<?xml/"があるか、ドキュメント内に"/>"があれば"<br />"を、
    それ以外の場合は"<br>"を挿入します。

    Crescent Eveを参考にしました。

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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥HTML (All)¥終了タグ補完 (Ctrl+Enter).jsee

    終了タグを補完します。

    Crescent Eveを参考にしました。

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥HTML (All)¥終了タグ補完 (入力割り込み) (/).jsee

    終了タグを補完します。
    "<"を入力後の"/"をトリガーにした場合に動作するスニペット専用マクロです。

    EclipseHTMLEditorを参考にしました。

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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥HTML¥tidy (HTMLチェック) (Ctrl+F11).jsee

    HTML tidyを呼び出してHTMLの文法をチェックします。
    HTML tidyを入手し、tidy.exeへのパスをこのマクロに記述してください。 (tidy.exe以外のファイルは不要です。)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥HTML¥tidy (HTML整形).jsee

    HTML tidyを呼び出してHTMLを整形します。
    HTML tidyを入手し、tidy.exeへのパスをこのマクロに記述してください。 (tidy.exe以外のファイルは不要です。)
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥JavaScript¥eval (Ctrl+F11).jsee

    選択範囲があれば選択範囲、選択範囲がなければ現在行をevalして、結果をアラート表示します。
    結果がundefinedの場合はアラートを表示しません。

    eval内にもsgc4jsee.jseeをインクルードした効果が及びます。
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥Perl¥選択範囲か現在行をperl (Ctrl+F11).jsee

    選択範囲があれば選択範囲、選択範囲がなければ現在行をperlとして実行して、printした結果をアラート表示します。

    他にもこんな手段があるようです。
    PerlでEmEditorマクロを書こう - JPerl Advent Calendar 2009
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    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥SQL (All)¥DMLBreakerでSQL整形 (Ctrl+Q).jsee

    DMLBreakerを使ってSQLを整形します。
    選択文字列があれば選択文字列、なければ文書全体が対象です。
    EmEditorに"SQL"の定義があれば、対象文書の定義を"SQL"に変更します。

    DMLBreakerを入手し、「EmEditorのマクロフォルダ\lib\DMLBreaker\」の中にDMLBreakerX.XX.zipの中身を配置してください。

    SQL変換機能の詳細については、DMLBreakerの「readme.txt」を参照してください。
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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
    Version:
    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥SQL¥SQL*Plus (Ctrl+F11).jsee

    SQL*Plusを立ち上げてSQLを実行させます。
    選択文字列があればそれを、なければドキュメント全体をSQLとして実行します。

    select時はテンポラリ領域にファイルを作成して実行結果を書き込み、それを開いて結果を表示します。
    このファイルは開いた後に削除してしまうので、必要があれば別途保存してください。

    環境変数"PATH"に、sqlplus.exeを含むOracleのBINフォルダが登録されている必要があります。

    SQL*Plusは終了後に自動でコミットします。注意してください。

    CSEを参考にしました。
    下記のサイトを参考にしました。


    #Macros¥SQL¥SQL*Plus - ログインユーザ設定 (Shift+Ctrl+F11).jsee

    スニペット用のINIファイルを開いて、SQL*Plusマクロのログインユーザの値を選択します。
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    Version:
    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥VB¥End補完 for VB (入力割り込み) (Space).jsee

    VB系言語のEndの後を補完します。
    スニペット専用で、"End"を入力後の" "をトリガーにした場合の専用動作を行います。
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    Version:
    1.00 for EmEditor v10.0

    #Macros¥VB¥キャレット位置のルーチンを部分編集 for VB (Shift+Alt+F12).jsee

    キャレット位置にあるVBのルーチン(関数または手続き)の範囲を部分編集モードに切り替えます。
    長くて読みにくいVBのソースに困ったときに使ってください。

    既存の[部分編集の設定/解除]をAlt+F12に、このマクロをAlt+Shift+F12に割り当てるのがお勧めです。
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    gecca from 雪月花 (http://setsugecca.org/)
    Version:
    1.00 for EmEditor v10.0

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    Source Code And JsDoc by 雪月花